Go!伊勢崎 駅周辺開発(12)・JR両毛線、東武伊勢崎線高架化工事  [ Home ]


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更新日:2010/1/25 画像は上側が最新画像。画像下の日付は撮影日。辺地図 → 駅から南駅から北




━:JR両毛線の高架橋区間 [ 拡大 ]
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東端部〜粕川〜六間道路〜公園通り公園通り〜伊勢崎駅〜大胡県道東武伊勢崎線

伊勢崎駅(Wikipedia)新伊勢崎駅(Wikipedia)

東武伊勢崎線高架化 ▲ページTopへ
 2010/1/24、東武伊勢崎線高架化工事の3ヶ所の現場事務所を訪れてみました。それぞれ2社のJVです。
 2008年10月28日のTOBU NEWSによれば、延長約2.2km踏切除去数=13ヶ所完成予定=2014年度です。
 (2010/1/25 記)


東武伊勢崎線断面図(イメージ) ※TOBU NEWS を参照しました。

2010/1/24
東武伊勢崎線高架化工事
ハザマ・東鉄JV
伊勢崎作業所

2010/1/24

位置:華蔵寺公園通り
(喜多町)

2010/1/24
東武伊勢崎線駅高架化工事事務所
鹿島・東武建設共同企業体

2010/1/24

位置:伊勢崎駅の南東側
(曲輪町)

2010/1/24

伊勢崎駅付近高架化工事
河本工業・前田建設工業共同企業体
現場事務所

2010/1/24

位置:新伊勢崎駅の東側
(中央町)

現在の駅舎 →新伊勢崎駅の木造駅舎
2010/1/24

駅舎の東側から
ちょうど電車が停車中
2010/1/24

 2009/12/12、伊勢崎駅の南東側で新たな動きがありました。
 東武伊勢崎線の高架化工事のための現場事務所が建ち、東武伊勢崎線に沿って南側を通っていた歩行者通路が閉鎖され、代わりに迂回路が整備されました。JR両毛線の高架化の完成を7ヶ月後に控えた伊勢崎駅周辺での新たな動きです。
 (2009/12/16 記)

迂回路入口に立った工事案内板

伊勢崎駅南東に建った現場事務所。
この日は、電気工事中でした。

駅前交番の東側に整備された迂回路。
後ろは群馬中央バスの待機場。
左端は現場事務所


公園通り〜伊勢崎駅〜大胡県道 ▲ページTopへ

新旧の駅舎が重なり、旧駅舎が玄関口のような形に。
「こういうデザインの駅舎もありそう」と思ってしまいます。
2010/1/24

2010/1/10

下りの電車が入線中
2010/1/9

夕陽を浴びる駅舎建設中の伊勢崎駅
2010/1/9

信号機?
2010/1/9

架線工事が進行中
2010/1/9
 2010/1/1、元旦の伊勢崎駅駅舎の工事現場では、足場工が撤去された駅舎の北口の壁が、青空を背景にクッキリと姿を現していました。高架橋の上を見上げると、既に鉄道架線柱が組み立てられていました。
 北口の地上部では、駅舎の内部造作工事はこれからと言った様子です。(2010/1/5 記)

北口の北東側から

北口イメージ図。菱形ブロックを組み合わせた形は伊勢崎市から望む山並をイメージしたとのことです。

北口の地上部の様子
2010年元旦、
さすがに現場は休みでした。

しんと静まり返った駅舎の建設現場、
6ヵ月後には、
人々の乗降で
賑わうことになるでしょう。

南口の東武伊勢崎線ホーム側から
後方に建設中の伊勢崎駅駅舎

伊勢崎駅北口からは足場が外れ
ノッポのクレーンも姿を消しました。
2009/12/12

JR両毛線・六間道路の橋梁の南に
新たな高さ制限の標識が立ちました
2009/12/12



昭和町(東端部)〜粕川〜六間道路〜公園通り ▲ページTopへ

2010/1/10

2010/1/10
←踏切から東側

昭和町踏切から見た
JR両毛線の工事風景

踏切から西側→

左:現在の軌道 右:新設軌道
2010/1/10


新設された起動を利用して荷物運搬
2009/12/12


 現在の粕川橋梁を通過するJR両毛線
後ろには新橋の橋脚が見えます。
2009/10/31


新しい粕川橋梁を右岸堤防から
2009/10/25

 旭町踏切に架設された橋梁
この辺は地上にすり付くための縦断勾配区間のため、桁下空間が少なく、現況踏切は閉鎖しています。歩行者のみ通行可能です。2009/10/25

旭町踏切は
典型的なかまぼこ型踏切です。

 昭和町踏切から見る軌道部工事
←現在の軌道 + 工事中の新軌道→
2009/10/31



 粕川左岸堤防脇(右の盛土)に新設される人道ボックス。開通は現在軌道撤去後になります。2009/10/31



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